※詳細は取扱説明書の「調理時の注意」「圧力調理」をご覧ください
●材料や調味液の量、および工程は、レシピの記載を必ず守ってください。量が多くなると吹きこぼれる場合があります。
●加圧中は、必ずふたを閉めてハンドルをロックしてください。
●減圧中にふたを強く押さえないでください。
⇒急に蒸気が強く出ることがあります。
●安全のため、圧力をかけて加熱することを禁止されている材料があります。(例:カレーやシチューのルウ、ちくわなど)
⇒圧力が下がってから入れ、圧力をかけずに煮込んでください。
●安全のため、調理する材料によって、調理できる最大量が他のメニューよりも少ない物があります。(例:豆類など)
●調理終了後は、本体表示部で圧力が下がっていることを確認してからゆっくりとふたを開けてください。
●調理中、やむを得ず調理を中止する場合は、<CANCEL>を約1秒以上長押ししてください。
⇒圧力がかかっている場合、本体に「減圧中...調理中止」と表示されます。圧力が抜けるまでしばらくお待ちください。
やむを得ず手動排気を行う場合は本体表示の案内に従い、下記手順に従って行ってください。※詳細は取扱説明書をご覧ください